2022年12月
2022年12月31日
Mせいかん
地獄の連続発射
そそり立つ きのこ
そびえたつ双丘の先の洞穴
挑むは 母なる第一指
さらに長男 中指が参戦
父親は虚しくも奥までは入り込めない
どうすれば どうすればいいのだ
「助太刀致す」
どこからともなく現れたのは
赤いボディが魅惑的 キャンディボーイ
肌色がいやらしく感じる ディルドの兄貴
出番の少ない 昭和に活躍しわすは 芯のあるくねくね 極太兄貴
更に サポート要員 男も娘2 穴ディルド が駆けつけた。
まずはこの大地の確認を念入りに 硬い地面の地ならしといこう
肉をモミモミ 程よく耕し 栄養がよく回るようこねくり回す。
血行が良くなったところで 入口の周りを探索
封印されし洞穴その横から見え隠れされている奥には ドラゴンボールが宿るお稲荷様
下を剥いているが傘部分が光るきのこが胞子を撒き散らしながら待っていた。
きのこを上に向かせなければ...
しかし 今はまだダメだ
洞穴の様子を探る方が先だ
アマテラス大神が隠れ住う洞穴はピッタリと閉ざされていた。
「よしまずは、私が挑戦しよう」
「待って、私が先に様子を見てくるわ」
「待つんだ、何があるかわからない君に危険な目には合わせられない。」
「危険な事はしないわ 様子を見るだけ、私の方が得意だと思うの心配ならそばに居てくれるだけでいいわ」
父親が行こうとしたところを母親が止め 母親がすることを見守る事を けつ いした。
「何度も先駆者がいるはずなのになんてピッタリと閉じてるのかしら」
入口部分の調査を始め、まずは入口の周りを丹念調べてみた、たくさんの筋があるというのに難攻不落としか言いようがない入口。
スライムを塗りたくりなんとか入り込めないかと挑戦する
「せ 狭いわ 何人もの挑戦者がこの入り口に挑んでいるはずなのに くそっ」
「ダメみたい ここはきのこと合わせて攻略しないといけないのね。」
一旦母親は戻ってくると 皆に相談をした。
「久しぶりの入口の開封のため ここだけでは無理のようだわ 何とか天地をひっくり返してそれから攻略した方が良さそうよ。」
「なんてことだ、手も足も出ないなんて」 兄は言った
「どうすれば」父は悩んだ
その時、
吹き付けていた北風がおさまった途端 天地がひっくり返るほどの大振動が起こった。
「『《うわーーーーーーーーー》』」大勢が叫んだ。
「あ あれを見ろ」
「何てことかしら洞窟がしたに落ちてきてきのこが上にいるわ あのキノコの傘が下を剥いてる。本来なら上を向くはずなのに」
「母さんはもう一度入り口に向かってくれ 俺がきのこを上に向くようにしてみるよ」兄は母にそう伝えてキノコの元へと向かった。
「母さん ワシも息子の方を手助けしてみよう、お前は入口部分を頼む」
「わかったわ 任せて」
きのこを上に向かせ なんとか立たせるように添えてみた
時には緩く 時にはきつく締め付け 徐々にきのこは元気を取り戻す。
「よし きのこが大きく育ってきたぞ」
一方その頃 洞窟では連動するように徐々に入口が開き始めた
「やっぱりきのこが入り口を開く鍵だったのね もう少しで全部が入れそう」
ちょうど母親が全部の身体を埋め込んだ時
きのこが胞子を撒き散らすように弾け飛んだ
「に にげろーーー 胞子がとぶぞーーー」
胞子が噴出しても兄はシガミ続けた。
「くそ 負けてたまるか」
徐々に胞子が収まると 洞窟の入り口もぴたりと収まってしまった。
「私程度の体では無理なのね キャンディボーイさんお願いします。」
「任せてくれたまえ」
キャンディボーイはシールドを装着して 入口へと挑んだ。
「お兄ちゃん キャンディボーイさんが侵入してくれるから もう一度きのこを抱きしめて頂戴」
母親の大声を耳にして 父と兄は再度キノコに挑む
「く 狭いがなんとか進めるな」
丁度キャンディボーイが半分ほど進んだところ
きのこが活発に動き出した。
そして再度噴出する
キャンディボーイは洞窟の行ける範囲を進んだが
キノコの噴出が止んだ後には押し出された
「なんとか最後まで進めたがこのままじゃ進入できない。肌色の兄貴出番ですぜ」
呼ばれて出てきて パパパパーン
あるときはディルド あるときはペニバン その実態は 肌色の兄貴
「よし いくぜ」
肌色の兄貴はスライムを纏い 狭い洞窟に向けて一直線に攻めた
「頭が入った これを出し入れすれば入り口を広げられるぞ」
入り口に新たな侵入者を迎えることにより、再びきのこが暴れ出した 何て生命力の強いきのこなのだ。
肌色の兄貴がほふく前進で進み最後まで行った時 きのこが噴煙を撒き散らす。
「こんなに攻めてもまだ入口が大きく開かないなんて」
絶望で諦めかけたとき極太兄貴が励ました。
「皆 良く頑張った キャンディボーイの長さと肌色兄貴の太さによって確実に入口は拡張されている
出番が回ってきたようだね 今度は僕がいこう」
極太兄貴は宇宙ロケットのように穴に狙いを済まし、女装をつけた
先端から徐々に入っていく。
傘がしたを向いていたきのこも極太兄貴の侵入によって徐々に硬さを増した
「兄貴ーーー がんばれーー」
声援に後押しされ、極太兄貴は最後の壁に到達した。
ピッタリと閉ざされた洞穴がようやく開発されたのだ
「見て きのこが途中で倒れかけてる」
極太兄貴が奥まで侵入を果たした頃皆きのこにエールを送った 時には摩り、
時にはスライムを与え またゆるく抱きついたり 擦ったり励まし続けた
どれぐらい時間が経っただろうか
やがてきのこは徐々に上を剥き 最後の方向を上げるかの如く 硬さを取り戻し、
皆が見守る中 最後の噴煙を飛ばすのだった
「やった トンネルが開通したわ」
サポート穴ホールは最後まで見守るだけになったが
開通の喜びに皆笑顔が溢れた。。。。
立派なケツだったぜ(笑)
そそり立つ きのこ
そびえたつ双丘の先の洞穴
挑むは 母なる第一指
さらに長男 中指が参戦
父親は虚しくも奥までは入り込めない
どうすれば どうすればいいのだ
「助太刀致す」
どこからともなく現れたのは
赤いボディが魅惑的 キャンディボーイ
肌色がいやらしく感じる ディルドの兄貴
出番の少ない 昭和に活躍しわすは 芯のあるくねくね 極太兄貴
更に サポート要員 男も娘2 穴ディルド が駆けつけた。
まずはこの大地の確認を念入りに 硬い地面の地ならしといこう
肉をモミモミ 程よく耕し 栄養がよく回るようこねくり回す。
血行が良くなったところで 入口の周りを探索
封印されし洞穴その横から見え隠れされている奥には ドラゴンボールが宿るお稲荷様
下を剥いているが傘部分が光るきのこが胞子を撒き散らしながら待っていた。
きのこを上に向かせなければ...
しかし 今はまだダメだ
洞穴の様子を探る方が先だ
アマテラス大神が隠れ住う洞穴はピッタリと閉ざされていた。
「よしまずは、私が挑戦しよう」
「待って、私が先に様子を見てくるわ」
「待つんだ、何があるかわからない君に危険な目には合わせられない。」
「危険な事はしないわ 様子を見るだけ、私の方が得意だと思うの心配ならそばに居てくれるだけでいいわ」
父親が行こうとしたところを母親が止め 母親がすることを見守る事を けつ いした。
「何度も先駆者がいるはずなのになんてピッタリと閉じてるのかしら」
入口部分の調査を始め、まずは入口の周りを丹念調べてみた、たくさんの筋があるというのに難攻不落としか言いようがない入口。
スライムを塗りたくりなんとか入り込めないかと挑戦する
「せ 狭いわ 何人もの挑戦者がこの入り口に挑んでいるはずなのに くそっ」
「ダメみたい ここはきのこと合わせて攻略しないといけないのね。」
一旦母親は戻ってくると 皆に相談をした。
「久しぶりの入口の開封のため ここだけでは無理のようだわ 何とか天地をひっくり返してそれから攻略した方が良さそうよ。」
「なんてことだ、手も足も出ないなんて」 兄は言った
「どうすれば」父は悩んだ
その時、
吹き付けていた北風がおさまった途端 天地がひっくり返るほどの大振動が起こった。
「『《うわーーーーーーーーー》』」大勢が叫んだ。
「あ あれを見ろ」
「何てことかしら洞窟がしたに落ちてきてきのこが上にいるわ あのキノコの傘が下を剥いてる。本来なら上を向くはずなのに」
「母さんはもう一度入り口に向かってくれ 俺がきのこを上に向くようにしてみるよ」兄は母にそう伝えてキノコの元へと向かった。
「母さん ワシも息子の方を手助けしてみよう、お前は入口部分を頼む」
「わかったわ 任せて」
きのこを上に向かせ なんとか立たせるように添えてみた
時には緩く 時にはきつく締め付け 徐々にきのこは元気を取り戻す。
「よし きのこが大きく育ってきたぞ」
一方その頃 洞窟では連動するように徐々に入口が開き始めた
「やっぱりきのこが入り口を開く鍵だったのね もう少しで全部が入れそう」
ちょうど母親が全部の身体を埋め込んだ時
きのこが胞子を撒き散らすように弾け飛んだ
「に にげろーーー 胞子がとぶぞーーー」
胞子が噴出しても兄はシガミ続けた。
「くそ 負けてたまるか」
徐々に胞子が収まると 洞窟の入り口もぴたりと収まってしまった。
「私程度の体では無理なのね キャンディボーイさんお願いします。」
「任せてくれたまえ」
キャンディボーイはシールドを装着して 入口へと挑んだ。
「お兄ちゃん キャンディボーイさんが侵入してくれるから もう一度きのこを抱きしめて頂戴」
母親の大声を耳にして 父と兄は再度キノコに挑む
「く 狭いがなんとか進めるな」
丁度キャンディボーイが半分ほど進んだところ
きのこが活発に動き出した。
そして再度噴出する
キャンディボーイは洞窟の行ける範囲を進んだが
キノコの噴出が止んだ後には押し出された
「なんとか最後まで進めたがこのままじゃ進入できない。肌色の兄貴出番ですぜ」
呼ばれて出てきて パパパパーン
あるときはディルド あるときはペニバン その実態は 肌色の兄貴
「よし いくぜ」
肌色の兄貴はスライムを纏い 狭い洞窟に向けて一直線に攻めた
「頭が入った これを出し入れすれば入り口を広げられるぞ」
入り口に新たな侵入者を迎えることにより、再びきのこが暴れ出した 何て生命力の強いきのこなのだ。
肌色の兄貴がほふく前進で進み最後まで行った時 きのこが噴煙を撒き散らす。
「こんなに攻めてもまだ入口が大きく開かないなんて」
絶望で諦めかけたとき極太兄貴が励ました。
「皆 良く頑張った キャンディボーイの長さと肌色兄貴の太さによって確実に入口は拡張されている
出番が回ってきたようだね 今度は僕がいこう」
極太兄貴は宇宙ロケットのように穴に狙いを済まし、女装をつけた
先端から徐々に入っていく。
傘がしたを向いていたきのこも極太兄貴の侵入によって徐々に硬さを増した
「兄貴ーーー がんばれーー」
声援に後押しされ、極太兄貴は最後の壁に到達した。
ピッタリと閉ざされた洞穴がようやく開発されたのだ
「見て きのこが途中で倒れかけてる」
極太兄貴が奥まで侵入を果たした頃皆きのこにエールを送った 時には摩り、
時にはスライムを与え またゆるく抱きついたり 擦ったり励まし続けた
どれぐらい時間が経っただろうか
やがてきのこは徐々に上を剥き 最後の方向を上げるかの如く 硬さを取り戻し、
皆が見守る中 最後の噴煙を飛ばすのだった
「やった トンネルが開通したわ」
サポート穴ホールは最後まで見守るだけになったが
開通の喜びに皆笑顔が溢れた。。。。
立派なケツだったぜ(笑)
madder9695 at 18:15|Permalink│Comments(0)
2022年12月29日
女装さん ありがとう。
いつもは鏡部屋で縄や でっかい 栗ちゃんや
ディルドで遊んでますが。
年末はどこも混んでるのか、
本日は普通のお部屋〜
めっずラシー
鏡が洗面台の方にしかないので、今日は洗面台でのプレイで決定ですね。
立ってのプレイなので、今日は飾り縛りで、簡単ヒシ縛り。
縛った後は、鏡を見て遊んでなさい と放置。
「嫌らしくて ちょー良い」と興奮気味
その横で せっせとお道具の準備です。
張り型ー ローション足し水用の洗面器 手袋 ローション
さーて準備出来たところで腕縛ろうかとしたら
「腕縛りは無しで」 …さよですか。
じゃあ 気を取り直して
れーっつけつま んこー
綺麗にお掃除されたのか、あなる部分はちょっぴり外側に盛り上がり
さーて入口はどんなご様子でしょう。
ちょっっと入口部分をなでなで
うーん 緊張して硬いかな?
「すぐ入れないで焦らしてー」
はいはい そんなズボッとは入れませんよー
繊細なあなるさんですからね。
まずは入口部分をサワサワ
敏感に感じるのか入れられそうになる喜びを感じてるように
クネクネ くねくね くねくね
ん こんなおもちゃ昔あったなー
懐かしの音がするとくねくねするやつ。
ちょっと入口部分に第一関節をカリカリと引っ掻くと お尻を突き出す突き出す
張り手じゃなくて 張りケツ出しーですね
まだまだ挿入しませんって。
先っぽを入れたり出したりでアナルさんの様子の確認。
ちゃんと解れてきたのか 抵抗を諦めたのか 明らかに受け入れ準備万端
じゃあ そろそろ指の一本でも入れてみますか。
穴空いてるし。
そう私はファっキングマシーン 何を隠そう何も隠してないが ただ順々にあなるを単調に攻める
女王様と名前がついたファッキングマシーンです。
ゆっくりゆっくり そろそろと出したり入れたり出したり入れたり
私は自転車の歯車のように回転し棒を抜き差しするだけのファッキングマシーン
この細っこい棒で感じるなんて 慎ましやかなアナルさんですね。
お尻がくねくね 身体もくねくね 音楽が欲しくなる くねくねダンス。
残念ながらBGMの用意は忘れておりましたので
喘ぎ声 叫声 叫び声で ダンスをしましょう♪
たちバックでくねくね 良いですねー。
そろそろ指一本も慣れてきたので
指でのローリング。
ちょくちょくで 前立検査をしましたか?
私は女性なので経験ないですが、 後ろからお尻の穴を覗くと
12時の方向が背中ですよね。
3時の方向が右
9時の方向が左
18:00の方向が お待ち金 前立腺 ああ前立腺 前に立つ腺と書いて前立腺。
ちょうど膀胱と 精嚢の間に門番のように立ちはだかり
静止を出すか おしっこを出すかのスイッチはこいつです こいつが立ちはだかっているのです。
皆さま。
前立腺の気持ちよさは人それぞれ 感じるか感じないかはあなた次第。
さてプレイに戻りましょっか。
18:00の方向で叫声が漏れております。 あえぎ声が漏れております。
私の頭の中ではプロレスや競馬の実況中のように司会者が説明している声が流れております。
鳴いております 喘いでおります
大声で鳴いております。
良い声です。 さあ 叫びましょう。
なんてことだ筆が乗って余計な事を書いてるのでプレイに戻りましょっか。
良い感じ指の方は動いても怪我しなさそうなので、
6時から時計回りに1週 2週 3週と回していきます。
ちょうどたちバックで てぃんこを挿入して腰を回転する動きのように
滑らかに くねらせるように回していきます。
こっちはコップの酒をバドラー代わりにかき混ぜるように動きをつけるが如く。
まさに違う方向を向いてるのに行動は一致。
お笑い芸人のアンジャッシュが駆け巡りました。
右回り たまに左回り 抵抗感なく掻き回せる イイアナルデス。
さてソロソロ用意した あなるグッズを使用していきましょうか。
一番手 赤いエネマグラの かりの部分しかないような手のひらサイズのちっちゃいやつ
出したり入れたり出したり入れたり
普通に入っちゃいましたね。
これはつまらん
さっさと次に行きましょう
二番手 キャンディーゼリーのような細長いスクリュークンニ
指のように細く女王さまの指より長く 奥まで挿入してくれるでしょう。
指を越えての侵入でやっと叫声が出ました。
そうよね 細くて長い 長い 長い方が 入ってるって実感するよね。
指が短いからって諦めないわ だってわたしにはスクリューくんがいるんだもん
世代ではないのにアタックナンバーワンの歌詞が頭に流れてきました。
私、負けない。
ローリングしても傷付かない良いオケツ ソロソロ 太いので 大きいので 隙間を埋めていきましょう。
3番手 電動エネマグラの 紫
この子は前立腺を指でひっかくように動く特徴のあるお道具です。
指が3本ぐらい入らないとなかなか出動できない 出番のなかった子
よかったね 本日は活躍できそうよ。
太いわりにはホールド力がないので 常に支えてあげないと飛び出す危険アリなので
そっと支えてあげます。
「鬼頭は今日は責めないんですか。」
鬼頭 鬼頭とな でっかい栗ちゃんやな
そかそか 後ろをやったら 前も責められたいって事ですね。
ご要望に答えますか。
裏筋さんに刺激を与えつつ アナルノホールド
亀頭をモミモミしつつ アナルノホールド
私はあなたに立ちはだかる壁 絶対に 出してあげないんだから。
「もう時間?まだいきたくない」
ふむふむ 時間江尾確認すると
「残り17分あるよー」
「後3分ぐらいだと思った まだそんなにあるんだ〜気持ちいい」
ハイハイよかったねー じゃあ楽しく責めましょー
いきそうになったら ペニクリちゃんの 手を外して
寸止めプレイ 勝手に からいきしてたようですが、倒れ込んでこなかったのでよしとしましょう♪
ベッドに最後移るかと思ったのですが、立ったままで達せそうだったので、
そのままたちバックで続行。
「まだいきたくない やだ〜」と抵抗してましたがソロソロ逝ってしまいなさいと
嫌がる子を抑え込んで 発射。
発射したねー したけどねー
した後も至極って楽しいよね ビクビク反応してくれるから
「やだ おしっこ出そう」
お 男の潮吹きですか? やれますか そーですか じゃあ挑戦してもらおうじゃアーリませんか。
ローション薄めるための洗面器をチンコに下に設置してさあ 出すが良い
牛の乳のように搾乳体制で さあ カモーン
床を汚さないように ペットシートの準備も万端よ。
搾乳 搾乳 搾乳 ロボット
「あーーーーーーーーーーーー」
「あーーーーーーーーーーーー」
「やだおしっこ出ちゃうー」
念願だった男の潮吹き 達成
2022 年 最後に 念願だった 潮吹き達成したよ
これで新しい良い年を迎えられそうだねー。
なかなか楽しいプレイでしたわ。
ディルドで遊んでますが。
年末はどこも混んでるのか、
本日は普通のお部屋〜
めっずラシー
鏡が洗面台の方にしかないので、今日は洗面台でのプレイで決定ですね。
立ってのプレイなので、今日は飾り縛りで、簡単ヒシ縛り。
縛った後は、鏡を見て遊んでなさい と放置。
「嫌らしくて ちょー良い」と興奮気味
その横で せっせとお道具の準備です。
張り型ー ローション足し水用の洗面器 手袋 ローション
さーて準備出来たところで腕縛ろうかとしたら
「腕縛りは無しで」 …さよですか。
じゃあ 気を取り直して
れーっつけつま んこー
綺麗にお掃除されたのか、あなる部分はちょっぴり外側に盛り上がり
さーて入口はどんなご様子でしょう。
ちょっっと入口部分をなでなで
うーん 緊張して硬いかな?
「すぐ入れないで焦らしてー」
はいはい そんなズボッとは入れませんよー
繊細なあなるさんですからね。
まずは入口部分をサワサワ
敏感に感じるのか入れられそうになる喜びを感じてるように
クネクネ くねくね くねくね
ん こんなおもちゃ昔あったなー
懐かしの音がするとくねくねするやつ。
ちょっと入口部分に第一関節をカリカリと引っ掻くと お尻を突き出す突き出す
張り手じゃなくて 張りケツ出しーですね
まだまだ挿入しませんって。
先っぽを入れたり出したりでアナルさんの様子の確認。
ちゃんと解れてきたのか 抵抗を諦めたのか 明らかに受け入れ準備万端
じゃあ そろそろ指の一本でも入れてみますか。
穴空いてるし。
そう私はファっキングマシーン 何を隠そう何も隠してないが ただ順々にあなるを単調に攻める
女王様と名前がついたファッキングマシーンです。
ゆっくりゆっくり そろそろと出したり入れたり出したり入れたり
私は自転車の歯車のように回転し棒を抜き差しするだけのファッキングマシーン
この細っこい棒で感じるなんて 慎ましやかなアナルさんですね。
お尻がくねくね 身体もくねくね 音楽が欲しくなる くねくねダンス。
残念ながらBGMの用意は忘れておりましたので
喘ぎ声 叫声 叫び声で ダンスをしましょう♪
たちバックでくねくね 良いですねー。
そろそろ指一本も慣れてきたので
指でのローリング。
ちょくちょくで 前立検査をしましたか?
私は女性なので経験ないですが、 後ろからお尻の穴を覗くと
12時の方向が背中ですよね。
3時の方向が右
9時の方向が左
18:00の方向が お待ち金 前立腺 ああ前立腺 前に立つ腺と書いて前立腺。
ちょうど膀胱と 精嚢の間に門番のように立ちはだかり
静止を出すか おしっこを出すかのスイッチはこいつです こいつが立ちはだかっているのです。
皆さま。
前立腺の気持ちよさは人それぞれ 感じるか感じないかはあなた次第。
さてプレイに戻りましょっか。
18:00の方向で叫声が漏れております。 あえぎ声が漏れております。
私の頭の中ではプロレスや競馬の実況中のように司会者が説明している声が流れております。
鳴いております 喘いでおります
大声で鳴いております。
良い声です。 さあ 叫びましょう。
なんてことだ筆が乗って余計な事を書いてるのでプレイに戻りましょっか。
良い感じ指の方は動いても怪我しなさそうなので、
6時から時計回りに1週 2週 3週と回していきます。
ちょうどたちバックで てぃんこを挿入して腰を回転する動きのように
滑らかに くねらせるように回していきます。
こっちはコップの酒をバドラー代わりにかき混ぜるように動きをつけるが如く。
まさに違う方向を向いてるのに行動は一致。
お笑い芸人のアンジャッシュが駆け巡りました。
右回り たまに左回り 抵抗感なく掻き回せる イイアナルデス。
さてソロソロ用意した あなるグッズを使用していきましょうか。
一番手 赤いエネマグラの かりの部分しかないような手のひらサイズのちっちゃいやつ
出したり入れたり出したり入れたり
普通に入っちゃいましたね。
これはつまらん
さっさと次に行きましょう
二番手 キャンディーゼリーのような細長いスクリュークンニ
指のように細く女王さまの指より長く 奥まで挿入してくれるでしょう。
指を越えての侵入でやっと叫声が出ました。
そうよね 細くて長い 長い 長い方が 入ってるって実感するよね。
指が短いからって諦めないわ だってわたしにはスクリューくんがいるんだもん
世代ではないのにアタックナンバーワンの歌詞が頭に流れてきました。
私、負けない。
ローリングしても傷付かない良いオケツ ソロソロ 太いので 大きいので 隙間を埋めていきましょう。
3番手 電動エネマグラの 紫
この子は前立腺を指でひっかくように動く特徴のあるお道具です。
指が3本ぐらい入らないとなかなか出動できない 出番のなかった子
よかったね 本日は活躍できそうよ。
太いわりにはホールド力がないので 常に支えてあげないと飛び出す危険アリなので
そっと支えてあげます。
「鬼頭は今日は責めないんですか。」
鬼頭 鬼頭とな でっかい栗ちゃんやな
そかそか 後ろをやったら 前も責められたいって事ですね。
ご要望に答えますか。
裏筋さんに刺激を与えつつ アナルノホールド
亀頭をモミモミしつつ アナルノホールド
私はあなたに立ちはだかる壁 絶対に 出してあげないんだから。
「もう時間?まだいきたくない」
ふむふむ 時間江尾確認すると
「残り17分あるよー」
「後3分ぐらいだと思った まだそんなにあるんだ〜気持ちいい」
ハイハイよかったねー じゃあ楽しく責めましょー
いきそうになったら ペニクリちゃんの 手を外して
寸止めプレイ 勝手に からいきしてたようですが、倒れ込んでこなかったのでよしとしましょう♪
ベッドに最後移るかと思ったのですが、立ったままで達せそうだったので、
そのままたちバックで続行。
「まだいきたくない やだ〜」と抵抗してましたがソロソロ逝ってしまいなさいと
嫌がる子を抑え込んで 発射。
発射したねー したけどねー
した後も至極って楽しいよね ビクビク反応してくれるから
「やだ おしっこ出そう」
お 男の潮吹きですか? やれますか そーですか じゃあ挑戦してもらおうじゃアーリませんか。
ローション薄めるための洗面器をチンコに下に設置してさあ 出すが良い
牛の乳のように搾乳体制で さあ カモーン
床を汚さないように ペットシートの準備も万端よ。
搾乳 搾乳 搾乳 ロボット
「あーーーーーーーーーーーー」
「あーーーーーーーーーーーー」
「やだおしっこ出ちゃうー」
念願だった男の潮吹き 達成
2022 年 最後に 念願だった 潮吹き達成したよ
これで新しい良い年を迎えられそうだねー。
なかなか楽しいプレイでしたわ。
madder9695 at 15:59|Permalink│Comments(0)
2022年12月28日
忘年会
今年の忘年会はいかがでしたかー
去年や一昨年は自粛傾向も多かったけど
今年は程々に復活してる人が多くなりましたねー
年末のホテル利用者も多いようで
たまーにホテル探しでうろうろしてました。
本日とあと土曜日で今年の出勤は終わりますね。
新年に向けて多いに騒ぎましょう。
イエーい
去年や一昨年は自粛傾向も多かったけど
今年は程々に復活してる人が多くなりましたねー
年末のホテル利用者も多いようで
たまーにホテル探しでうろうろしてました。
本日とあと土曜日で今年の出勤は終わりますね。
新年に向けて多いに騒ぎましょう。
イエーい
madder9695 at 20:21|Permalink│Comments(0)
2022年12月21日
年末に向けて
今日も出勤しました〜。
雨降って無くてよかったです。
現在 EVEのHPを2023に向けて リニューアル中です。
ご不便をおかけします。
通常通り営業しておりますのでよろしくね
03-6233-7683
雨降って無くてよかったです。
現在 EVEのHPを2023に向けて リニューアル中です。
ご不便をおかけします。
通常通り営業しておりますのでよろしくね
03-6233-7683
madder9695 at 13:36|Permalink│Comments(0)
2022年12月17日
肉布団
テレビで初めて知った 単語
普通にあったかいおしくらまんじゅうな状態をイメージしてたのに、
隠語なのかと知ってはや数年。
電車に乗ってても日常会話の所々で卑猥な単語に誤変換されて振り返っております。
日本語って楽しいね。
普通にあったかいおしくらまんじゅうな状態をイメージしてたのに、
隠語なのかと知ってはや数年。
電車に乗ってても日常会話の所々で卑猥な単語に誤変換されて振り返っております。
日本語って楽しいね。
madder9695 at 15:09|Permalink│Comments(0)








